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群馬 ホルモン揚げ 正体に井森美幸もビックリ

群馬 ホルモン揚げと聞くと
 
あの定番の酒のおとものホルモンを

フライにしたものを

思い浮かべますよね!





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ところがこれは

そんなありふれた物ではなかったんです!!

なんとそれには牛の内臓も豚の内臓も

使われていないんです。 




え~~っ! そんなモノがホルモン揚げに~[目]

というような、ちょっとあり得ないものが

原料になっているんです!






それはまるで大福に 

イチゴが入ったときのような

衝撃を受けるものなんです[exclamation]







群馬県の人なら確かに思いつきそうです!!

しかしそれ以外の人たちには

無理かもしれない、ということですかね?








そういえば、あの井森美幸も群馬県出身でしたね。

井森美幸さんといえば、あのダンスが有名[がく~(落胆した顔)]

あのダンスを見れば群馬県が

どんなモノを排出するところかが

はっきり分かるはず。



その衝撃の材料とはなんと!




ホルモンとは一見、似ても似つかぬ

「ちくわ」だったのです[exclamation×2]



ではなぜ「ちくわ」を切って串に刺して揚げたものが

群馬県民の間でホルモン揚げと呼ばれているのか?



それは、あの穴のあいたちくわの形が

ホルモンの腸の形に似ているからなんですね!

そして昔から駄菓子屋で売られていたようなんです。



これで謎は解けました[スペード]

でもやっぱり群馬県民の生態は

謎のままですなっ[exclamation&question]




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