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七つの会議 あらすじ 第2話 ブログトップ

七つの会議 あらすじ 第2話 [七つの会議 あらすじ 第2話]

七つの会議 あらすじ 第2話です。


東京建電.営業一課長、原島万二(東山紀之)は、
ネジの強度不足について独自に調査を始めた。

社内政治家と呼ばれたカスタマー室長の佐野健一郎(豊原功補)が
原島に忍び寄ってきた。

トーメイテック製のネジを使って作り上げ、世界中の高速鉄道
航空機に搭載された東京建電のシートは、
すべて強度不足になっている可能性があった。
リコールしたら東京建電などひとたまりもない。

佐野は営業部長の北川(石橋凌)に、
戦慄すべき真実が書かれた告発文を送った。
2年前、営業一課長だった坂戸(眞島秀和)は
営業ノルマを達成するためにコストダウンを優先し、
強度不足のネジを、そうと分かっていて受け入れたことが書かれていた。

営業部長の北川は原島に、佐野を説得して隠蔽に加担しろと言う。

佐野の告発文は社長の宮野(長塚京三)の元にも届いていた。
社長は営業部長と製造部長(中村育二)に「この件、隠蔽せよ」と命じた。


第3話で、原島は社長に、すべてのネジの取替には
最短で5年はかかると告げる。
製造部長の稲葉から「お前がやれ」と言われた原島は、
闇改修に手を染める。



NHK総合  7/27(土) 午後9:00


原島の隠蔽の行方は・・・はてさてどうなるか??


七つの会議 あらすじ 第2話でした。


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