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本田望結 ドラマ ドクターX [本田望結 ドラマ ドクターX]

とうとう本田望結ドクターXに登場しますね!

将来のオリンピック候補が女優としても一流だなんて、

神様は不公平というか・・・ただ感心するばかりというか・・・

命にかかわる病気で苦しむ役どころを、圧巻の演技力でこなしている。

大人には難しい駆け引きのない演技で見る人を惹きつける。




映画『コドモ警察』では神奈川県警・大黒署特殊捜査課のマイコ(30)を演じたことでも話題を呼んだが、

女性歌手JAMOSAのミュージックビデオではそのさらに上を行く50歳の園子役。



「ひだまりの詩」では園子が昔を思い出し、古時計の前で歌いながら涙を流すというシーンもある。




本田は「ちょっと緊張しました」と打ち明けた一方で、「50歳の役などいろいろと初めてだらけだったんですけど、

すごく楽しかったです」と語るなど大物ぶりを発揮している。



本田のこの泣きの演技には、JAMOSAも「涙シーンにはウルっときました。

『なぜ彼女は泣いているんだろう? 過去に何があったんだろう?』と




見ている人の想像力を働かせちゃう演技力の奥深さに感動しました」と感心しきり。

メガホンを取った藤田宏治監督は「現場は感動的な雰囲気に包まれ、

涙を流しているスタッフさえいました」と明かしている。


本田にとって、ドクターXに主演する女優・米倉涼子は所属事務所の大先輩であり、

憧れの存在。「夢の中かと思うくらい幸せ」と屈託のない笑顔を見せていた本田は、

撮影最終日、米倉に手紙を手渡し。「ラブレターですか?」というスタッフからの

問いかけに、「ハイ!」と少し照れくさそうに答えていた。

命の期限が迫っていることを薄々感じながらも、将来の夢を純真な瞳で

語れる少女を演じる本田は、「台本を読んだときは、ずっと泣いていました。

未知子先生が助けてくれるというくるみ(役名)の気持ちを考えていたら、

涙が自然に出てきました」。

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